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私は、コントロールパネル、マウス、マウスのプロパティ、ポインタオプションでポインタを自動的に既定のボタン上に移動するにチェックを入れています。

一昨日突然OK等の既定のボタンの所へポインタが移動しなくなってしまったのです。

試した事、チェックを入れたり外したりする事、再起動、システムの復元、どれも効果なしでした。

チェックを外してからスリープにして七時間放置、再度チェックを入れた所既定のボタン上に移動するようになっていたのです。理由は分かりません。

しかし、今日再度試してみると移動しません。原因不明なので気分が悪いのですが、諦めてこのまま使ってみる事にしました。何、ほんの少しポインタを移動させればすむ事です。又放置すれば移動するようになるかもしれませんし。
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StartpageプロキシサービスではウェブサイトにIPアドレス等の個人識別情報を残さずウェブを閲覧できるとの事です。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1001/29/news029.html
昨日アクセスカウンターが90000を数えていました。

Weave Sync 1.0

Mozilla Labsは29日、Firefoxの各種設定をインターネットを介して複数パソコンで同期できる拡張機能を公開しました。

同期できる設定はブックマーク、パスワード、ウェブブラウザーの設定、ウェブページの閲覧履歴、現在表示中のタブを含むタブの表示履歴です。

私は今の所Xmarksがあるので利用しようとは思いません。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100129_345729.html
正式版の中ではChromeがJavaScriptプラットフォームとしては催促です。

テストの結果は以下を参照。
http://japan.cnet.com/blog/kichi/2010/01/28/entry_27036870/
Google Chrome 4の安定版が公開されました。それに伴い渋谷のグーグルにおいて同社シニアエンジニアリングマネージャーの及川氏が、同ブラウザーの新機能について説明しました。

内容はリンク先を参照してください。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/01/28/chrome4/?rt=na
英語版です。次のURLからダウンロードする事ができます。
http://portableturk.com/11244-google-chrome-4.0.302.2-dev-portable.html

Freeをクリックする事と、認証用数字を入力する事さえ忘れなければ簡単でした。
Google Chrome 4.0.302.2 Dev Portable
久しぶりの更新です。このウェブブラウザーは次のURLからダウンロードする事ができます。
http://www.srware.net/software_srware_iron_download.php

Google Chromeと共通した部分の多いアプリケーションです。それはこのページ内にChrome vs Ironというタイトルがある事からも分かるので。
SRWare Iron 4.0.275.0 RC
アメリカGoogle.Incは25日、Google Chromeの最新安定版を公開しました。

この正式版ではこれまでβ版にのみ搭載されていた拡張機能が有効になったのです。

複数のパソコンにインストールされたGoogle Chrome間でブックマークを同期する機能が新たに追加されました。

パフォーマンスも更に向上していてDromeaoベンチマークによるDOM Coreテストでは、ヴァージョン3に比べてスコアが42%向上しているとの事です。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100126_344816.html
IEに複数の脆弱性が発見されました。それぞれの危険度は低いのですが、組み合わせる事でパソコンの乗っ取りが可能になるそうです。

マイクロソフトがIEの脆弱性を修正するパッチを公開した翌日に、セキュリティ研究企業が同ブラウザーの新たな脆弱性を発見したと報告しました。

この問題が修正されたとしても、又新たな脆弱性が浮上すると考えられているのです。「いずれ誰かが新たな攻撃を思いつく可能性は高い」http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1001/25/news039.html
JavaScriptベンチマークを測定したのはIE、Firefox、Goocle Chrome、SafariとOperaの正式ヴァージョンと取得できたα・β版です。

FirefoxのJavaScript性能は正式版ではChrome>Safari>Firefox>Opera>IEの順になります。
http://japan.cnet.com/blog/kichi/2010/01/25/entry_27036790/
以下のURLからFlock_v2.5.6.rarをダウンロードします。
http://portableturk.com/10260-flock-v2.5.6-portable.html
http://kewlshare.com/dl/09535264d9e1/Flock_v2.5.6.rar.html

Free Downloadをクリックして指定された時間待ちました。

rar圧縮された形で配布されていますからLhazで解凍しました。このフリーソフトはこちらから。
http://www.chitora.jp/

次のURLにアクセスしてja-fl-2.5r005-win.xpiをインストールします。Allowをクリックしないとインストールできない事に注意。
http://et-dev.main.jp/index.php?Flock%C6%FC%CB%DC%B8%EC%A5%D1%A5%C3%A5%AF

Restart Flockで再起動させれば日本語化されています。

FlockはFirefoxをベースにしたウェブブラウザーです。
Flock 2.5.6
突然アイコンが表示されるようになってしまいました。このパソコンを買って2年と少し経ちますが、今までになかった事です。

すべてのプログラムにこれがある事には気がつきました。常駐するのは理由が分かりません。

電話サポートでは用をなさず、チャットで話してみた所、システム構成ユーティリティを開いてスタートアップからSupportSoft sprtcmdとdscactivateを、サービスからSupportSoft Sprocket Service (dellsupportcenter)を無効にするようにとの助言を受けたのです。

ですが実行してもDell Support Centerの情報警告がある事に変わりはありません。この処置を行っても改善されない場合にはデルに連絡をと求められているのですけれど、電話はやはり駄目でした。担当でないといった事を言うだけなのでして。

2010年1月28日、補足します。翌日確認した所アイコンは表示されなくなっていました。どうやら上記の手順で間違っていなかったようです。
右上のスパナマークからOpen ChromePlus website and forumをクリックして次のURLにアクセス。
http://www.chromeplus.org/

CometPlus 1.3.6.0のDownloadをクリック。

ダウンロードしたCometPlus1.3.6.0.exeを右側の図形をクリックして開きます。

インストール画面になりますからCometPlusを終了。アップデートの過程を続けます。Google Chromeの元となったChromiumに準拠したと思われるウェブブラウザーです。
次のURLからダウンロードします。ドイツ語版である事に注意。
http://stadt-bremerhaven.de/portable-google-chrome-4-0-249-78/
ヘルプのソフトウェアの更新を確認からダウンロードする事のできるアップデートだったのです。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100122_343836.html
Mozilla Japanは1月21日、Firefox 3.6の正式版を発表しました。

Windows7に正式対応、JavaScriptの実行速度は20%以上高速化、起動時間も短縮しました。

HTML5/CSS3対応を強化。新型コンピュータウィルスGumblarの感染防止にも役立つ、プラグインチェックツールを提供、インストールされているプラグインの状況を、一目で確認する事が可能になっています。
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20407127,00.htm
Mozillaは20日、3件の脆弱性を修正した新ヴァージョンを公開しました。脆弱性はFirefox 3.5.6で修正されたのと同じものです。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100121_343746.html
脆弱性修正版です。2件の脆弱性を修正しました。

Shockwave Playerの旧ヴァージョン11.5.2.602以前についてはアンインストール後再起動、新ヴァージョンをインストールする事を推奨しています。

私もこれに従いました。

インストール時にNortonTM Security Scanがオプションで付いてきます。Norton Security Scanのチェックを外してインストールを進めました。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100121_343763.html
次のURLでCreaFile.comをクリック、認証用数字を入力、Freeをクリック、1分間待ちます。
http://portableturk.com/10264-slim-browser-4.12-build-018-ml-portable.html

Download (40kb/s)をクリックするとSlim Browser 4.12 ML Portable.rarのダウンロード画面になるのでした。IEと同じTridentエンジンのウェブブラウザーです。ホームページも共通でした。
Slim Browser 4.12
KB979202、Microsoft Silverlightの更新でした。重要度は重要です。再起動は必要ありませんでした。
ドイツ連邦電子情報保安局はマイクロソフトが提示している回避策を当てにしないように勧告しています。

マイクロソフトがパッチを公開するまで他のブラウザーに切り替える事も推奨しているのです。

「Windows XP」「Windows Vista」「Windows 7」を実行しているコンピュータで、IEのバージョン6、7、8の利用を中止するよう国民に呼びかけています。

フランスの政府機関も同様の警告を発しています。
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20406902,00.htm
Firefox 3.6の最終版を1月後半に、コードネームLorentzと呼ばれる安定性向上のための更新を3月までにリリースしたいと考えているとの事です。

これの公式なヴァージョン番号はFirefox 3.6.5となる可能性が高いのだそうで。

現在Firefox 3.7と呼ばれているヴァージョンは、第2四半期中にベータ版として、第3四半期に最終版としてリリースされる可能性があるが、バージョン番号は変わるかもしれず、4.0となる事もあり得ます。
http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20406788,00.htm
Firefox 3.6の後にリリースが予定されていたFirefox 3.7が取りやめになったと複数のメディアやブログが報じています。

引用します。『MozillaはFirefox 3.7のリリースを廃止。かわりに、これまで4週間から6週間おきに実施してきたマイナーアップデートを拡張し、Firefox 3.7で実現する予定だった機能をマイナーアップデートのタイミングで細かに取り込んでいくことにしたという。

これまでマイナーアップデートはセキュリティ対策と安定性改善のみとされていたが、このポリシーを変更し、新機能の取り込みに利用することになる。』
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/01/19/018/?rt=na
次のURLでExtabit.comを選択、1分間待ちます。
http://portableturk.com/10898-google-chrome-4.0.295.0-beta-portable.html

Enter charactersに認証文字と数字を入力、click here to download.をクリックしてダウンロードします。
Mozilla Foundationは17日、Firefox 3.6のRC(リリース候補)第2版を公開しました。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1001/18/news083.html
Portable_Firefox_3.6RC2.exeを次のサイトからダウンロードします。
http://stadt-bremerhaven.de/firefox-3-6-release-candiate-2-erschienen/

ja.xpiを以下のサイトからダウンロードします。
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.6rc2/win32/xpi/

通常の左クリックでは駄目で、右クリックする必要があります。Firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」を使用するのです。

そしてそのja.xpiをFirefox 3.6 RC 2の画面内にドラグアンドドロップしてください。その後jetzt installierenをクリックするとJapanese Language Packがインストールされた状態になります

アドレスバーに about:config と入力、Enterです。以下の警告が出るので注意してください。
「Hier endet möglicherweise die Gewährleistung!」で始まるメッセージです。下に表示される「Ich werde vorsichtig sein,versprochen !」をクリックする事によってクリアできます。

Filter:の下に並んだ項目の内general.useragent.localeをダブルクリック。

Geben Sie einen string-Wert einというダイアログボックスが開きます。そこにはgeneral.useragent.localeと書かれています。その下の欄にあるdeをja-JPに変えるのでした。このダイアログボックスはOKで閉じてください。

Firefox ṉeu startenでFirefoxを再起動します。これで日本語化は終了。
Portable Firefox 3.6 RC 2
次のURLでSharningMatrix.comをクリック、FREEをクリック、指定された時間待ちます。
http://portableturk.com/9656-opera-10.50.3172-prealpha-portable.html

Code:を読み取ってEnter code:欄に記入、GOをクリック、File downloadのページにたどり着きます。ここでOpera_Portable_10.50.3172_Multilingual.rarをDownload the fileをクリックしてダウンロードします。

マルチリンガルなのでメニュー等は日本語で表示されました。

メニューバーが見当たりませんが、タブバーの左側にあるOperaアイコンをクリックすると出てきます。

rar圧縮されたフォルダの解凍にはLhazを用いました。Lhazはこちらから。
http://www.chitora.jp/
Opera Portable 10.50.3172 Pre Alpha Multilingualの起動画面です。画像全体を見るためにはクリックしてください。
Opera Portable 10.50.3172 PreAlpha Multilingual


この脆弱性はWindows 7を含むマイクロソフトの主要OS全てに影響するのだとの事です。

IE8もこの影響を免れる事はできないでしょう。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1001/15/news022.html
SeaMonkey Portable 2.0.2です。次のURLからダウンロードする事ができます。
http://portableapps.com/apps/internet/seamonkey_portable

直前の日記を参照してください。日本語化方へのリンクがあります。

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