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右上のスパナマークからOpen ChromePlus website and forumをクリックして次のURLにアクセス。
http://www.chromeplus.org/

CometPlus 1.3.2.0のDownloadをクリック。V1.3.2.0 Setup PackageのDownloadをクリック。

ダウンロードしたCometPlus1.3.2.0.exeを右側の図形をクリックして開きます。

インストール画面になりますからCometPlusを終了。アップデートの過程を続けます。
ChromePlus 1.3.2.0
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Opera@USB10.10の入手はこちらからどうぞ。日本語化するにはinternational versionが必要です。
http://www.opera-usb.com/index.htm

その後USBメモリーにできるOpera1010usbをダブルクリック、フォルダを開きます。その中にあるoperausb.exeをダブルクリックする事によってOpera@USB10.10を起動できます。

日本語化の手順は以前と変化がありませんでした。検索を強いるのも考えものですので、再度載せる事にします。

ToolsからPreferenceを選びLanguage の右下にあるDetailsボタンを押します。そこから右上のChooseボタンを押します。

ファイルの場所選択画面が開きます。ファイルの場所はopera1010usbです。別のファイルが開いてしまうようだったらopera1010usbに選択しなおしてください。

下に並んだファイルの内localeをダブルクリックします。ファイルの場所が今度はlocaleになります。また下に並んだフォルダの中からjaをダブルクリックします。

次にファイルの場所がjaで名前がja.lngである事を確認します。ja.ligをダブルクリックしてください。Langageという名のボックスが開きます。下にはUser interface languageと書かれています。

その下の欄内がUSBメモリーのあるドライブ名:\opera1010usb\locale\ja\ja.lngである事を確認の上OKボタンを押すのです。以上で日本語化は完了となります。
Downloadは次のURLから。
http://www.qtweb.net/download.php

今回のヴァージョンからメニューが日本語化されていました。

以前のヴァージョンと同じく、ツール、オプション、プライバシ、パスワードでユーザー名とパスワードを保存するにチェックを入れないと、パスワードが記憶されません。
Qt Web Browser 3.2
latest_beta.exeを次のサイトからダウンロードします。
http://stadt-bremerhaven.de/portable-firefox-3-6-beta-4-deutsch/

ja.xpiを以下のサイトからダウンロードします。
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.6b4/win32/xpi/

通常の左クリックでは駄目で、右クリックする必要があります。Firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」を使用するのです。

そしてそのja.xpiをFirefox 3.6 Beta 4の画面内にドラグアンドドロップしてください。その後jetzt installierenをクリックするとJapanese Language Packがインストールされた状態になります

アドレスバーに about:config と入力、Enterです。以下の警告が出るので注意してください。
「Hier endet möglicherweise die Gewährleistung!」で始まるメッセージです。下に表示される「Ich werde vorsichtig sein,versprochen !」をクリックする事によってクリアできます。

Filter:の下に並んだ項目の内general.useragent.localeをダブルクリック。

Geben Sie einen string-Wert einというダイアログボックスが開きます。そこにはgeneral.useragent.localeと書かれています。その下の欄にあるdeをja-JPに変えるのでした。このダイアログボックスはOKで閉じてください。

Firefox ṉeu startenでFirefoxを再起動します。これで日本語化は終了。

Firefox 3.6β4についての記述を見つけましたので、紹介する事にします。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/27/news029.html
Firefox 3.6 Beta 4
右上のスパナマークからOpen ChromePlus website and forumをクリックして次のURLにアクセス
http://www.chromeplus.org/download.html

CometPlus 1.3.1.0のDownloadをクリック。

ダウンロードしたCometPlus1.3.1.0.exeを右側の図形をクリックして開きます。

インストール画面になりますからCometPlusを終了。アップデートの過程を続けます。
CometPlus 1.3.1.0
SeaMonkey 2.0にアップデートしたのがSeaMonkey 1.1.18に戻ってしまっていたのです。Windows Update後の再起動の後で。

アンインストールメニューにはSeaMonkey 1.1.18とSeaMonkey 2.0がありました。何故だかは分かりかねます。

SeaMonkey 1.1.18をアンインストール、クイック起動にSeaMonkeyアイコンがなくなってしまい、すべてのプログラムにもSeaMonkeyブラウザーがなくなったのです。

SeaMonkey 2.0もアンインストール、SeaMonkey 2.0 を再インストール、以上の過程でSeaMonkeyプロファイルを削除するかと質問されましたが、いいえで処理。これで元通り使えるようになったという訳です。

アンインストールする前に把握した状況を説明しておきます。C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Mozilla\SeaMonkeyはありました。11月22日に更新となっています。Firefoxからインポートしたブックマークデータは残っていました。

C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Mozilla\Profilesも残っていました。9月18日に更新です。

ですからアップデートした事に間違いはないと思われるのです。タスクトレイにSeaMonkeyの常駐アイコンがあったのでヘルプからヴァージョン情報を確認してみて驚いてしまったという訳で。タスクバーにあるアイコンも以前の物でしたし。
Windows Vista 用の更新プログラム。(KB973687)(KB976098)(KB976470)、前の2つが重要度が重要、後の1つが推奨でした。
アメリカマイクロソフトは23日にIE7/6の新たな脆弱性が一般に公表されたとして、セキュリティアドバイザリを公開しました。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20091124_331007.html
Operaを起動した所、新しいバージョンのOperaが利用できますというダイアログが開きました。

A new version of Opera is available:
Opera 10.10 adds new features and also includes security and stability updates.

What's new?

新しいバージョンがダウンロードされ、自動的にインストールされます。ダウンロード中は閲覧が可能です。Operaは再起動後にアップデートされ、その際に管理者パスワードを必要とします。と書かれていました。

今後、通知なしで自動的にアップデートのインストールを行うのチェックを外しました。そしてダウンロードとインストールをクリックしたのです。

新ヴァージョンは以前のと同様快適です。こちらからダウンロードする事が可能。
http://www.opera.com/

Opera 10.10についてのページがありましたので紹介する事にします。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091124_331027.html
ページの自動転送設定が正しくありませんと表示されてしまっていました。

カレンダーをクリックするとこのアドレスへのリクエストに対するサーバーの自動転送設定がループしています。Cookieを無効化したり拒否していることによって、この問題が発生している可能性もあります。と表示されるのです。

この問題はまずFirefox 3.5で生じていました。CometBirdとIE7のiGoogleでは発生していなかったのです。

Google関連のCookieを全て削除する事でこの問題は解決しました。Google.comのを削除した事の効果ではないかと思っています。google.co.jpのを削除した時には効果がなかったので。
Googleカレンダーのエラー キャプチャ
日本語化する前に注意点を一つ。インストール後の初回起動時にDefault Clientのダイアログボックスが開きました。Use SeaMonkey as the default client for:と書かれています。

Browserにチェック、Always perform this check when starting SeaMonkeyのチェックは外してOKで閉じました。メールソフトとしては使用していないからです。単にブラウザーとしてしか使っていないのでして。

次のURLからSeaMonkey Setup 2.0.exeをダウンロードしてインストールします。
http://www.seamonkey-project.org/

次のURLで日本語言語パックseamonkey-2.0.1pre-09102718.ja.langpack.xpiをダウンロード。Windows / Linux 用JLPの第三版を選びました。
http://ftp.seamonkey.jp/testsm2.html

Tools、Add-ons Managerを開きます。Installボタンをクリックして日本語言語パックseamonkey-2.0.1pre-09102718.ja.langpack.xpiを選択して開くを選びます。

インストール画面になりますからInstall Nowをクリック。インストールがすんだら忘れずにRestart SeaMonkeyでSeaMonkeyを再起動。

Edit、Preferences、AppearanceのShow Tooltips、User Interface Languageと書かれている場所のEnglish (United States)をプルダウンメニューからJapaneseに変更、OKで閉じその下に書かれている指示に従ってSeaMonkeyを再起動させます。

今回の手法はSeaMonkey Portableでも適用できます。
http://portableapps.com/apps/internet/seamonkey_portable

どこにも書かれていなかったのですがインストールのプロセスでSeaMonkeyを既定のブラウザーにするようになっていました。

SeaMonkey 1.1.18の時に記憶させていたIDとパスワードは何故か失われていたのです。
次のURLへ行きMozilla Firefox, P.E.testをクリック、Mozilla Firefox, Portable Edition 3.6 Beta 3をクリック、FirefoxPortableTest_3.6_Beta_Japanese.paf.exeを選択してダウンロードします。
http://sourceforge.net/projects/portableapps/files/
Acid3テストの結果は32/100点でした。他のブラウザーは満点に近い数字になっているのに比べると見劣りがします。

JavaScriptエンジンを強化したとの事ですがベンチマーク集SunSpiderでは競合ブラウザーとの差を縮めたに留まります。

HTML5のcanvasやvideoタグ、関連仕様のWeb WorkerやWeb Sockets、Web GL等への言及はありませんでした。
http://www.atmarkit.co.jp/news/200911/19/ie.html
latest_beta.exeを次のサイトからダウンロードします。
http://stadt-bremerhaven.de/portable-firefox-3-6-beta-3/

ja.xpiを以下のサイトからダウンロードします。
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.6b3/win32/xpi/

通常の左クリックでは駄目で、右クリックする必要があります。Firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」を使用するのです。

そしてそのja.xpiをFirefox 3.6 Beta 3の画面内にドラグアンドドロップしてください。その後jetzt installierenをクリックするとJapanese Language Packがインストールされた状態になります

アドレスバーに about:config と入力、Enterです。以下の警告が出るので注意してください。
「Hier endet möglicherweise die Gewä
hrleistung!」で始まるメッセージです。下に表示される「Ich werde vorsichtig sein,versprochen !」をクリックする事によってクリアできます。

Filter:の下に並んだ項目の内general.useragent.localeをダブルクリック。

Geben Sie einen string-Wert einというダイアログボックスが開きます。そこにはgeneral.useragent.localeと書かれています。その下の欄にあるdeをja-JPに変えるのでした。このダイアログボックスはOKで閉じてください。

Firefox ṉeu startenでFirefoxを再起動します。これで日本語化は終了。

Firefox 3.6 β3について書かれているページがありましたので、紹介する事にします。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20403881,00.htm
Firefox 3.6 Beta 3

IE9

WebKitエンジンへの移行発表の予定なし。
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20403793,00.htm
latest_release.exeのダウンロードはこちらから。
http://stadt-bremerhaven.de/release-portable-google-chrome-3-0-195-33/

Firefoxからのブックマークインポートはできましたが、IDとパスワードは駄目でした。
XmarksはFirefoxのアドオンです。これを使い始めてから、時々以下のメッセージが出るようになりました。
Exception... "Component returned failure code: 0x80570015 (NS_ERROR_XPC_CI_RETURNED_FAILURE) [nsIJSCID.createInstance]" nsresult: "0x80570015 (NS_ERROR_XPC_CI_RETURNED_FAILURE)" location: "JS frame :: chrome://foxmarks/content/foxmarks-settings.js :: anonymous :: line 317" data: no 以上です。

これはOKで閉じるしかないのでした。このメッセージをキーワードにググってみたのですが、日本語のページには相当する所がなかったのです。

ウェブ全体を検索すると二カ所ほどヒットしました。私の英語力では理解する事ができず、グーグル翻訳でも十分には意味が分からなかったのです。

このメッセージにはエラーという単語が含まれています。しかし今までの所OKで閉じていて問題はありません。
Google検索の例の件はユーザーレベルでは変更、保存が不可能だと言う事が分かりました。

Google及びiGoogleでの検索時に日本語のページを検索にチェックを入れる事ができない問題です。具体的には、検索画面の表示設定から優先する言語を日本語にチェックを入れて選択、保存をクリックしてもチェックが残らない現象です。

Google自体が修正するのを待つしかないのでしょう。設定変更ではないかという意見もあったのです。2人はGoogleの問題ではないかと考えていました。
Google.comへ行きSettings、Search SettingでPrefer pages written in these language(s)をJapaneseのみにチェックを入れてSave Preferencesをクリック。
http://www.google.com/

http://www.google.comのページから:Your preferences have been savedというダイアログが開いてOKで閉じるだけです。

ふたたびSettings、Search Settingを開くと何故かEnglishにもチェックが入っていました。

そしてiGoogleに戻ると日本語と英語のページを検索にチェックが入った状態になってしまったのです。これを元に戻す事ができません。

Google関連のCookieを全て削除して元には戻ったのですが、ウェブ全体から検索にチェックが入った状態は変わらないのです。
WebKitにある1件の脆弱性が修正。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091113_328780.html

またt2embed.dllがないか、同ファイルへのアクセスが制限されている場合に、起動できない問題が修正されたのです。

私は今手動で更新しました。
Mozilla Labsは11日、Jetpackに対応したFirefox向けの拡張機能Jetpack Featureを集めたライブラリサイトJetpack Galleryを公開しました。

これは現在開発中の拡張機能実行環境でJetpack Featureと呼ばれる拡張機能を作成、配布、実行できます。

Jetpack FeatureはGreasemonkey用のスクリプトと似たようなJavaScriptファイル。jQuery等のライブラリを利用したり、拡張機能Firebugと連携してデバッグできる等、開発が手軽。

今回公開されたギャラリーサイトでは現在25個のJetpack Featureが公開されています。

Jetpackは簡易テーマ機能Personas等と同じように将来リリースされる「Firefox」本体に組み込まれる予定。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091112_328442.html
6件の脆弱性を修正しています。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091112_328352.html
latest_beta.exeを次のサイトからダウンロードします。
http://stadt-bremerhaven.de/portable-firefox-3-6-beta-2-erschienen/

ja.xpiを以下のサイトからダウンロードします。
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.6b2/win32/xpi/

通常の左クリックでは駄目で、右クリックする必要があります。Firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」を使用するのです。

そしてそのja.xpiをFirefox 3.6 Beta 2の画面内にドラグアンドドロップしてください。その後jetzt installierenをクリックするとJapanese Language Packがインストールされた状態になります

アドレスバーに about:config と入力、Enterです。以下の警告が出るので注意してください。
「Hier endet moglicherweise die Gewaahrleistung!」で始まるメッセージです。下に表示される「Ich werde vorsichtig sein,versprochen !」をクリックする事によってクリアできます。

Filter:の下に並んだ項目の内general.useragent.localeをダブルクリック。

Geben Sie einen string-Wert einというダイアログボックスが開きます。そこにはgeneral.useragent.localeと書かれています。その下の欄にあるdeをja-JPに変えるのでした。このダイアログボックスはOKで閉じてください。

Firefox neu startenでFirefoxを再起動します。これで日本語化は終了。
Firefox 3.6 Beta 2
Phoenix 0.1、Firebird、Firefox 3.6ベータ1、Firefox 3.7からFirefox 4.0に至る画像が紹介されていました。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20403249-2,00.htm
結局3.5.4は飛ばされた事になります。リリースされませんでしたから。

このウェブブラウザーはこちらからダウンロードする事ができます。日本語版もありまして。
http://www.cometbird.com/page/download.html
新ヴァージョンが出ています。アップデート方法は以前に書いた通りでした。
http://www.chromeplus.org/
2件の脆弱性を修正したとの事です。私は今手動でアップデートしました。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/09/news014.html

Personas 1.3

http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20091105_326467.html
PersonasはFirefoxの外観をペルソナと呼ばれるテーマで手軽にカスタマイズできる拡張機能です。
http://www.getpersonas.com/en-US/

私はギャラリーサイトでwear thisボタンを押してVegetarisn Timesを適用しました。
http://www.getpersonas.com/en-US/gallery/Designer/vegetariantimes
SafariとGoogle ChromeのGoogle検索で検索設定を検索言語の設定を日本語と英語にチェックを入れてみました。

検索結果の表示件数は100件ずつ表示するに、検索クエリの候補は検索ボックスにクエリの候補を表示しないにしたのです。

保存をクリック、Google検索画面に戻ります。ウェブ全体から検索にチェックが入った状態で、英語と日本語のページを検索がその右側にありました。

どうやらこちらにチェックを入れた状態にはできないようです。
latest_release.exeのダウンロードはこちらから。
http://stadt-bremerhaven.de/release-portable-google-chrome-3-0-195-32/

ブックマークはインポートできましたが、パスワードとIDは前回と同様駄目でした。ドイツ語なのも同じです。

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