子猫時計


プロフィール

伶

Author:伶
FC2ブログへようこそ!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


カテゴリー


月別アーカイブ


カレンダー

03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

フリーエリア


ブロとも申請フォーム


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アメリカ時間の4月29日に新たに発見された問題を理由に自働アップデートを停止しました。

手動によるダウンロードは今後も利用可能にする予定だとの事です。

今回の問題については互換性問題としか述べていないそうです。
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20372360,00.htm
スポンサーサイト
アメリカ時間の4月29日に、未対応な問題が新たに発見された事を理由にリリースを延期しました。

私が現在使用している機種はビスタなので、直接的な関係はないのですが。予備のパソコンの事は後で考えればすみますし。
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20372359,00.htm
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/30/news031.html
アクセスカウンターの数値が8000人を超えました。
rar形式で圧縮されたフォルダを解凍するために導入したLhaplusの事についてニュースです。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/28/lhaplus157.html

バッファオーバーフローが発生してしまうのだそうですが、私には意味が良く分かりません。ただ危険性がある事は理解しました。最新版へのアップデートは以下のアドレスにアクセス。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/
Lhaplus Version 1.5x to 1.57 Updaterをダウンロードして実行するのだとの事です。
先日にも書きましたが、Opera 9.5 β2について別の報道があったのでお知らせします。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080425/300112/
http://www.yomiuri.co.jp/net/cnet/20080428nt14.htm
今回はプレビュー版の画面を見る事ができるのです。インストールする予定のない私には参考になりました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080425/300112/?SS=imgview&FD=1011117042&ST=network
ノルウェーのOpera Softwareが4月24日、ウェブブラウザOpera 9.5のβ2を発表しました。

種々の改良点があるようです。ですがOperaは正規版が使用できますので、今の所β版の導入は考えておりません。
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/25/news081.html
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20372154,00.htm

お試しになりたい方はこちらからどうぞ。β版の使用はあくまでも自己責任の領域である事をお忘れなく。
http://jp.opera.com/download/index.dml?ver=9.50b2&platform=windows
これはウィンドウズ版での事です。一般的な対策は修正が発表されるまで、このブラウザを使用しない事だそうです。ですがそんな事できるのでしょうか。

意図して使わない事は可能でしょう。しかし、私は使用してしまうだろうと思います。前回、脆弱性が公表された時もそうでしたから。そしてそれによって被害を受けたといった事はないのです。

セキュリティ意識が不足しているのでしょうか? 何はともあれ修正待ちです。
CNET Japan
事前の情報では4月に行われるはずだった、SP1のWindows Updateによる自働更新を5月9日に始める事が明らかにされました。

今月のWindows Updateでは適用されず何時になるのだろうかと考えていたのです。必要なコンポーネントがないのだろうか、ドライバーが古いといった環境で自動更新が行われないのかと迷っていたのでした。
窓の杜 NEWS
INTERNET Watch
産総研とヤフーがフィッシング詐欺被害の防止を目指す新認証プロトコルであるHTTP Mutualアクセス認証を組み込んだブラウザを公開しました。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/23/news029.html

リリースノートに『未完成の機能や未修正のバグを含む可能性があり、一般のWebブラウジングには必ずしも適していません。また、我々による改造により新たな誤りが含まれている可能性もあります。』

『原則としてFirefoxの動作には影響しないはずですが、問題が生じた際にはFirefoxの上書き再インストールなどを行ってください。』

『本ブラウザは、Mozilla Firefox 3.0β5の公開されたソースコードを基にしています。』等と書かれていたのでインストールする事は止めました。
target="_blank">https://www.rcis.aist.go.jp/special/MutualAuth/
https://www.rcis.aist.go.jp/special/MutualAuth/software/MutualTestFox/index-ja.html
リリースノート
一般向けの提供は4月29日からウィンドウズアップデートなどを通じて行われるとの事です。安定性やパフォーマンスの改善が主目的で、新機能は少ないのでした。

自動更新は初夏になるそうです。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/22/19324.html
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20371877,00.htm
DSソフトのドラゴンクエストモンスターズジョーカーをクリアしました。購入したのは去年の五月三日です。それから長い間、放置してありました。

プレイを始めたのは今年の三月二十日です。スタッフロールが流れる最初のエンディングを見たのは、四月五日でした。

そのエンディングを見る事によって、立つフラグがあるのです。二つ目のエンディングがあるといえるでしょう。

それを見る事ができたのは四月十九日でした。ほとんどの攻略情報は攻略本で得たのですが、スカウトクイズとスカウトファイナルの答えだけはネットで調べたのです。こちらのサイトのデータのお世話になりました。
http://kyokugen.info/dqmj/

私はドラゴンクエストモンスターズを最初の「テリーのワンダーランド」から遊んでいます。このゲームでは大量の経験値が必要なのにも関わらず、それを得る事が難しいのでした。

それでも後半になるとメタルスライム系モンスターや、???系モンスターを倒す事によってそれを得る事が可能でした。しかしドラゴンクエストモンスターズジョーカーに???系モンスターはいません。

メタルスライム系モンスターは特定の場所にしか出現せず、しかもすぐに逃げてしまいます。その上、ダメージを与える事が困難なのでした。守備力が999もあるためです。

マダムン・ガーデンという場所で、メタルスライム系モンスターと戦う事が可能なのですけれど、毎回スライムを二十四体倒す事が必要という条件があるのでした。

その上百五十秒間という時間制限もあるのです。

ですがメタルスライムのようにメタルボディの特徴を持つモンスターに、ダメージを与えやすい武器があるのでした。例えばこくようのけんです。

ラストダンジョンである災厄の島には、深部にソードファントムというモンスターが出現します。このモンスターがこくようのけんをドロップする事を知りました。

海賊襲来のイベントで、キャップテン・クロウが仲間になります。このキャップテン・クロウはぬすっとぎりという特技を身につける事ができるのでした。

キャップテン・クロウをメンバーに入れて、災厄の島、深部でくちぶえを吹きまくります。他のメンバーには攻撃をさせないように命令し、キャップテン・クロウにぬすっとぎりだけをさせたのです。

そうして手に入れたこくようのけんをメンバーに装備させました。災厄の島にもはぐれメタルは出現するので。これでメタルスライム系モンスターにも確実にダメージを与える事ができるようになったのです。

こうして成長上限までモンスターを育成する事ができました。最後に戦うエスタークと対したメンバーの内、二体は成長上限に達していたのです。更に配合させる時間と手間が惜しかったのでした。

GET Firefox

先日、この名前のバナーを設置しました。私がネットで一番用いているのは、Firefoxのパスワードマネージャー機能です。それに対する感謝の意を込めて設置したのでした。

バナーはこちらでHTML コードを入手したのです。
http://foxkeh.jp/campaign/fx2/banners/
M105D[種]ヤブレターはここにありました。M84D掃除中のことと調合可能です。現在調合中。
http://shop.frontierworks.jp/present_index.asp
アメリカMozilla Corporationは現地時間の16日に、Firefox2.0.0.14を発表しました。私はこの事を知り、即座に自働アップデート機能を利用、アップデートしたのです。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/17/firefox_security.html
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/17/news045.html
ついでにFirefox PortableとXeroBank Browserのアップデートもすませました。Firefox2.0.0.14はこちらからダウンロードできます。まだお使いでない方は一度、使い心地を試してみると良いでしょう。
http://www.mozilla-japan.org/

XeroBank BrowserはUSBメモリーに入れて使用するブラウザです。FirefoxでTorを使い匿名接続する事を可能にしています。その分、起動に時間がかかるという欠点はあるのですが。以下のサイトからダウンロードできます。
http://xerobank.com/xB_browser.html
また日本語化も可能です。それについては去年の6月30日に「Torpark2メニューの日本語化」というタイトルで取り上げています。Torpark2でブログ内検索をすれば見つけられる事を、今確認しました。

Torについてはこちらを参照してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Tor
4件のセキュリティ問題を修正したとの事です。私はApple Software Updateを利用してアップデートしました。Windows版では最初のヴァージョンアップです。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/17/safari_security.html
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20371608,00.htm
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/17/news038.html

Safariは次のウェブページからダウンロードする事が可能になっています。
http://www.apple.com/jp/safari/
このサイトでSearchという名称の入力欄にSafari Portableと入力してBuscarボタンを押します。
http://reloaded13.blogspot.com/
Safari 3.1 Portableのページへ行きますから説明文の下にあるLink1をクリックします。continueというボタンが表示されるページへ移動します。
http://reloaded13.blogspot.com/2008/03/safari-315257-portable.html
そのボタンの下にある認証用の英文字記号列をFree and fast downloadの上にある入力欄に入力。

Free and fast downloadをクリック。RAPIDSHAREというページへ移動します。右側のFreeをクリック。数秒間待ってください。フリーのダウンロード画面になります。

No premium user.Please enterと書かれている下の英文字列をhere:の右側の入力欄に入力。その右側のDownloadと書かれたボタンを押します。

このあたりの手順は一度ファイルを手に入れてしまったためか、再現不能な仕組みになっているようです。なので申し訳ありませんが、この通りの手順で可能だという説明が明確にはできません。皆さんがご自身で確証してみてください。

このようにして三種類のブラウザを入手したのです。このサイトが配布している拡張子がrarの圧縮フォルダはLhazで開く事が可能です。Lhazはこちらでインストール方法と入手法が解説されていました。
http://xucker.jpn.org/pc/lhaz_install.html

結果は以下のようになりました。Flock 1.1.1 Portableはブラウザが起動しますがそれはハードディスクにインストールしてあるFlockと同じものです。

Safari 3.1 Portableは「ブラウザウィンドウを開けません。Safariをもう一度インストールしてください」。なんてエラーが出てしまう始末です。これではPortableの意味がありません。

The World Browser2.1 Final2.1.2.4は起動こそするものの、毎回、プログラムの終了が発生してしまうのです。

どれも使い物になりません。なので他にOpera9.50Betaのように興味あるアプリケーションもあったのですが、これ以上ダウンー度する事は止めたのでした。

ReadyBoost

4GBのUSBメモリーを購入したのです。2980円で普段の値段よりも千円安かったのでした。約3GBをReadyBoostに振り当てたのです。マウスでスクロールバーをドラグするため正確に3GBにしたかったのですが無理でした。

当初より動きが重いといった事はなかったため、体感上の速度の向上は感じる事ができません。

以前から持っていた容量512MBのUSBメモリーがほとんど残りがなくなったため、全てをReadyBoostに当てる訳にはいかなかったのです。

SeaMonkey Portable

このサイトからSeaMonket_Portable_LAUNCHERTEST1.paf.exeをダウンロードします。
http://portableapps.com/node/9266

ダブルクリックするとInstallerが立ち上がりますのでNextをクリック。I acceptにチェックを入れます。さらにNext。

Browseボタンを使ってUSBメモリーをインストール先に選択します。私のパソコンではGドライブになりました。Installを押しFinishです。

こうしてインストールしたSeaMonkeyPortableフォルダ内の、AppフォルダにあるSeaMonkeyフォルダは、最初の状態だと空です。

このページ
http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/seamonkey/nightly/latest-trunk/
からダウンロードできるseamonkey-2.0alpre.be.win32.zipを解凍しその中にあるseamonkeyフォルダを開きます。

全て選択しコピー、空のフォルダ内に貼り付けるのです。そうしてSeaMonkeyPortable.exeをダブルクリックして起動させます。

License Agreementが表示されますからI acceptにチェックを入れてContinueです。

こうする事によってSeaMonkeyPortableは使えるようにはなったのですが、私には理解できない現象が発生しました。それはヴァージョンの数値です。

2.0alpreを用いたのにも関わらず1.1.9なのでした。これはハードディスクにインストールしてあるSeaMonkeyと同じなのです。
Opera@USB9.27の入手はこちらからどうぞ。日本語化するにはinternational versionが必要です。
http://www.opera-usb.com/index.htm

OperaのヴァージョンはZip圧縮されたフォルダの形で配布されています。ですからダウンロードしたデスクトップのフォルダをダブルクリックして、ファイルを全て展開。展開後のフォルダを切り取ってUSBメモリー内に貼り付けるのです。

その後USBメモリーにできるOpera927intをダブルクリック、フォルダを開きます。その中にあるoperausb.exeをダブルクリックする事によってOpera@USB9.27を起動できます。

日本語化の手順は以前と変化がありませんでした。検索を強いるのも考えものですので、再度載せる事にします。

ToolsからPreferenceを選びLanguage の右下にあるDetailsボタンを押します。そこから右上のChooseボタンを押します。

ファイルの場所選択画面が開きます。ファイルの場所はopera927intです。別のファイルが開いてしまうようだったらそうなるように選択してください。

下に並んだファイルの内localeをダブルクリックします。ファイルの場所が今度はlocaleになります。また下に並んだフォルダの中からjaをダブルクリックします。次にファイルの場所がjaで名前がja.lngである事を確認します。ファイル名は選択した状態だとenglish.lngになっています。

ja.ligをダブルクリックしてください。Langageという名のボックスが開きます。下にはUser interface languageと書かれています。

そのボックス内でPreferred languages for Web pagesを日本語.[ja]の項目を選択してOKボタンを押すのです。以上で日本語化は終了となります。
IPAは4月9日、Adobe社のFlash Playerに複数の脆弱性が確認された事を公表しました。ヴァージョン9.0.115.0以前および8.0.39.0以前についてです。
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20371242,00.htm
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/10/news012.html
Adobe社では脆弱性を修正した最新ヴァージョンを公開しています。そしてユーザーに速やかなアップデートを推奨しています。

私のように複数のブラウザを使用している場合には、各ブラウザごとにアップデートする必要があるとの事でしたが、Firefox、Flock、SeaMonkey、Opera、SafariはFirefoxでのアップデートを試みた結果、全て最新ヴァージョンになっていたのです。IEだけは別にアップデートする事が必要でした。

アップデートは次のように実行しました。最初にこのページをグーグルで検索したのです。
http://www.adobe.com/jp/products/flashplayer/

ここからFlash Playerサポートセンターへ移動します。
http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/

Adobe Flash Playerのヴァージョンテストが可能です。
http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/ts/documents/tn_15507.htm

最初のページへ戻って、ページ右上の次のステップ、その下にある今すぐダウンロードをクリックするのです。以下のリンクはFirefoxの場合のページです。使用したブラウザによって自動的にそのブラウザ向けのページへ飛ぶのだと思われます。
http://www.adobe.com/shockwave/download/download.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash

アップデートする場合には今すぐインストールをクリックしてください。後の注意点などはサイトに書いてありました。
[種]一発ストライクはここにありました。
http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_132.html
[種]ゲ口ツゴは次のページの一番下です。
http://ar-tonelico.jp/ap_contents02.htm
搭載されるJavaScriptエンジンの高速化によってブラウザ自体が速くなっているとの事です。

Firefox 3 Beta 5、Firefox 2、Internet Explorer 6、Internet Explorer 7、Internet Explorer 8ベータ版、Opera 9.50ベータ版、Safari 3.1等を対象にベンチマークテストが行われました。

その結果によればFirefox 3とSafari 3.1が圧倒的に速かったのです。一番遅いのはIE7でした。
http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/04/js.html
昨日、他のブラウザは正常に動いているのにIE7だけがスタートページを表示できない状態になってしまいました。このパソコンはビスタなので最初からIEは7です。また同時に起動していたブラウザは全部で六種類でした。

以前にもこのような事はありました。今回は再起動をする事によって解決したのですが。本当に面倒くさいブラウザです。

しかしGyaOのようにIEにしか対応する気がないサイトで、FirefoxのIE Tabで見る際にはサイドバーを閉じ、全画面表示にする事が必要な所があるのでIEを使わざるを得ないのでした。私のパソコンではIEがGyaO専用ブラウザになっているのです。

以前にも書きましたがGyaOをホームに設定しているので。

Windows 7

Windowsの次期ヴァージョンであるWindows 7が2009年に発表されるのではないか、という情報がネット上にありました。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0804/07/news051.html

ビル・ゲイツがWindows 7のリリースは1年以内の可能性と示唆したそうです。
http://japan.zdnet.com/news/ir/story/0,2000056187,20370876,00.htm

ですが現時点ではテストを開始する事を意味するのではないかという説もあります。私もWindows 7のβ版が出たという事は知りません。それが一年以内に正式なヴァージョンが出るという事は考えにくいのです。
このブラウザは私も2ndブラウザとして使用しているのでした。IEのコンポーネントを使わずに独自のHTML表示エンジンを搭載しています。当然ActiveXによる悪影響を受けたりする事はありません。

パスワードマネージャーは使用しているブラウザ中では最強です。Firefoxが覚える事のできないこのサイトのパスワードさえ記憶します。
https://yorimo.yomiuri.co.jp/ep/home.do
ダウンロードはこちらから可能になっています。
http://jp.opera.com/

PocketFlock1.1

FlockはFirefoxのソースコードを元に作成されたブラウザです。この記事はそれをUSBメモリーに入れて使用できるヴァージョンについてです。

zip圧縮されたフォルダをダブルクリックして、ファイルを全て展開します。両方のフォルダを閉じます。展開後のフォルダを、コピー、または切り取り、USBメモリー内に貼り付けます。

起動するにはPocketFlock.exeアイコンをダブルクリックするのです。

ディフォルトの設定では終了時にプライバシー情報を削除するようになっています。今、実際にClear Private Dataというダイアログが開いています。

これをクリアするにはOptionのPrivacyタブでPrivate DataのAlways clear my private data when I close Flockにあるチェックを外すのです。

Flockは元々外国語のブラウザで日本語化する方法も知りません。ですからPocketFlockについても英語のままで使えるものです。

USBメモリーで使えるブラウザを探していました。最初は"Safari Portable"をキーワードに検索したのです。日本語のページを検索した所、4件しかありませんでした。その一つがここです。
http://reloaded13.blogspot.com/

しかしどこをどうクリックしてみてもダウンロード可能なページへ行く事ができないのでした。そこにFlock1.1.1 Portable、TheWorldBrowser2.1Final 2.1.2.4 、PortableSeaMonkey 1.1.9 Portableといった項目があり、クリック可能なのです。

ですが画像や文章があるだけでインストールできるものをダウンロードする項目がないのでした。

再度、"Flock Portable"でグーグル検索をしたのです。それで見つけ出したのがここでした。
http://megite.com/discover/

ページ右上にあるFromにFlock Portableと入力してDiscoverをクリックするとDiscovered Pagesの上から二番目にFlock Portableがあります。

そちらからこのダウンロードページへ行く事ができます。PocketFlock1.1をクリックしてダウンロードを実行してください。しばらくするとFlockのヴァージョンが1.1.1になるでしょう。私も少し前にインストールした直後のPocketFlockでソフトウェアアップデートの告知を見て、実行した所ですから。
http://blog.itdunn.com/pocketflock/
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/03/openoffice24.html
以前からOpen Office.org2.3をインストールしていたのです。新ヴァージョンが出た事を知り、ヘルプから更新のチェックをしていたのですが、エラーが出て実行できなかったのでした。

ですが今日試みた所、アップデートが可能になっていました。

私は仕事でOfficeを使用する必要がある訳ではありません。以前のパソコンにはOfficeが付属されていましたが、今度のパソコンではOfficeを買わない事によって節約をしたという訳です。

一つ、OfficeのWordと異なる作動をする点に気がつきました。それはCafeと入力してEnterキーを押すとeにアクセント記号がつかないようになっている事です。これはSalon de Cafe(eの上にはアクセント記号がついています)というフランス語ではないかと思われる缶コーヒーの名前を、パソコンで入力した時に見いだした事なのでした。

この文章はワードパットで書いているためそのような機能がない事は、元から知っているのですが。
Firefox_Portable_3.0_Beta_5_en-us.paf.exeをダウンロードしてインストールします。ダウンロードはこちらからどうぞ。
http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable/test
Firefox Portable3 Betaではプロファイルを別に作成する事なしにFirefoxの新しいヴァージョンを試す事ができます。

Firefox3 Beta5ではそれまでのヴァージョンと異なり、ブックマークの管理を使ってファイルからのインポートを選択できるようになりました。これでようやくFirefox2のブックマークをインポートできたのです。ブックマークフォルダをコピペすれば、完全に同じものにできるのかもしれませんが、どうせ次のヴァージョンが出れば削除してしまうのですから、その手間は省きました。

一言、付記しておきます。私の経験上、更に新ヴァージョンが出た場合には古いヴァージョンを削除する方が良いと思われるのでした。ソフトフェアの更新を確認から自動更新した所、不具合が出たからです。

インストール画面ではまずNextをクリック、I acceptにチェックを入れてNext。

Browseボタンをクリックしてインストール先を決めました。デフォルトの場所でも大丈夫だろうとは思いましたが念のためです。私はGドライブ、つまりUSBメモリーにしたのです。そしてInstallボタンを押しました。インストールが終了したらFinishをクリックします。

ja.xpiを以下のサイトからダウンロードします。通常の左クリックでは駄目で、右クリックする必要があります。Firefoxの場合は「名前を付けてリンク先を保存」を使用するのです。
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.0b5/win32/xpi/

そしてそのja.xpiをFirefox Betaの画面内にドラグアンドドロップしてください。Install Nowと表示されます。その後Japanese Language Packがインストールされた状態になりますからRestart FirefoxでFirefoxを再起動します。

アドレスバーに about:config と入力、Enterです。以下の警告が出るので注意してください。
「This might void your warranty!」で始まるメッセージです。下に表示される「I'll be carefull, I promise!」をクリックする事によってクリアできます。

フィルタに general.useragent.locale と入力。表示されPreference Nameのgeneral.useragent.localeをダブルクリック。Enter string valueというダイアログボックスが開きます。そこには?が先頭についたgeneral.useragent.localeとという表示があります。その下の欄にja-JPを入力するのでした。

そしてFirefoxブラウザを再起動すると日本語化されています。再起動させる時にFirefoxの終了というダイアログが出ます。「開いているタブを保存して次回起動時に復元しますか?」と書かれています。

Firefox3 Betaではパスワードマネージャーの働き方が少し変わりました。サイトのパスワードを初回に入力した際、このパスワードを記憶させますか?というメッセージがブックマークツールバーの下に出るようになったのです。

Firefox Portable3 Beta4が発表された時にもほとんど同じ事を書いたのを覚えている方がいるかもしれません。文末に書いた事をお知らせするために、また再度検索をする労を避けるべく再度掲載する次第です。

Firefox Beta5の発表についてはこちらを見てください。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/03/firefox3beta5.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080403/297877/?ST=ittrend
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20370697,00.htm
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/03/news039.html
どうやら7000番目を踏んだのは自分自身のようです。お笑いにも何もならない事なのですが。

千人単位でアクセスカウンターのカウント数が変わった時に、この挨拶を書く事は既定の決定事項なのでして。
私が使用しているのはPortable Sleipnirだけです。ハードディスクにインストールするSleipnirを以前に導入していた事もあったのですけれど。前からこのブログで書いているようにTridentエンジンのブラウザは好みではないのでして。

またSleipnirにはRoboformというパスワード管理機能を組み込む事が可能です。ですがこれはシェアソフトでして、無料で使える範囲には制限があるのでした。また他のブラウザとも共通のパスワードを使用する事になってしまうのです。なので大変不便でして、Sleipnirを使用していた時にもRoboformはアンインストールしていました。

ちなみにPortable SleipnirにはRoboformが付属してくる事はありません。使用するのは可能かも知れないのですけれど、試した事さえないのでした。

Portable Sleipnirはアップデートの度に新しいフォルダをダウンロードする必要がある点がPortable Firefoxと異なっています。なので変更した設定などを引き継ぐ事が難しいのです。

ですがFirefoxをインストールしている人のパソコンで使用するために導入してあるのでした。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/02/sleipnir27.html
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20370632,00.htm
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/02/news070.html
Portable Sleipnirはこちらからダウンロードできます。下から二番目の項目を見てください。
http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/downloads/

 | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。