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1998年にGBで発売された「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド」をニンテンドー3DS専用ソフトとしてパワーアップしたRPGです。

「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 プロフェッショナル」に登場した全モンスター、そして更なる新モンスターやストーリーも追加されるとの事です。
http://japan.gamespot.com/ds/news/35007720/
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前作の「狼と香辛料 ボクとホロの一年」についで2009年9月17日発売予定です。前作と違ってロレンスが主人公として登場します。

キャストにロレンス役として福山潤の名前がありますし。恋愛&行商シミュレーションであることは引き継いでいます。

特典の内容を考えて限定版を買うのは止める事にしました。
http://d-game.dengeki.com/spice-wolf_sea/index.html
これはTRPGルールブックです。私は2002年までGMとプレイヤーを並行してやっていました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%892.0
当時のソードワールドはまだ最初の版でしたが、確かハードカヴァーの完全版が出ていたはずで。

今年になっていわゆるセカンドエディションにあたるソードワールド2.0が発表されたのでした。

世界設定などは全く新しくなっています。魔法体系も変わりました。それはそれで良いのです。ですが不便な点ができてしまいました。

Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの3分冊なのですが、魔法、種族、技能、戦闘特技その他のデータが一カ所にまとまっていないという事があるのです。

間をおいて刊行したためであると思うのです。これは実際にゲームをプレイする時や、シナリオメイキング時には不便です。あるデータを調べようとする時に、3冊の本をそれぞれ参照するのは手間がかかるので。

例えば魔法なら、魔法に関することは一冊にまとめておくべきなのです。現役のプレイヤーではなくなったので、リプレイを読む程度しかTRPGにふれる機会はありません。

その私でもそう思うのです。現役時にプレイしていた「ウォーハンマーRPG」がやはり3分冊で使いにくかったという経験もしているので。

3冊を買うともうちょっと足せば大きなサイズのルールブックが買える程度の値段になるのですから、どうせならば一冊にまとめて欲しかった所です。
ゼノサーガ EPISODE Ⅱこれは 2005年1月に購入してありました。EPISODE Ⅰは2003年にクリア済みで。

EPISODE Ⅰ Der Wille zur Macht[力への意志]、EPISODE Ⅱ Jenseits von Gut und Bose[善悪の彼岸]、EPISODE Ⅲ Also sprach Zarathustra[ツァラトゥストラはかく語りき] (これは2008年5月に買いました)の3部作です。

完結してから全部を一気にクリアしてやろうと考えていたため、揃えようとしていたのです。また定価で買う程気に入っていたゲームでもないため、中古品が安く売っている機会を待っていたのでした。

まだ二カ所目のセーブポイントに到達する所までしかプレイしていません。前作でも感じたのですが、もう既に観戦モードがありました。

第1部をクリアした時にはまだパソコンを持っていなかったので、攻略本のデータだけを頼りにしたのです。

今回は一応攻略サイトを検索してみつけました。攻略本もソフトとほぼ同時に入手済みなのですが。
http://gamekouryaku.com/xenosaga2/
これはもともとXPまでで遊ぶ事のできるフリーソフトでした。先月にDS用のものが発売されたのです。パソコン版は眼鏡を使用しないとプレイする事ができないのと、ビスタのパソコンをメインに使用しているためこのDS版を購入したのです。

パソコン版のフリーソフトはこちらからダウンロードできます。また解説ページをその下に載せておきます。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/game/advrpg/sim/remyurenkin.html
http://www.vector.co.jp/games/review/1026/1026.html
ガストが発売しているアトリエシリーズが好きだったのです。といってもグラムナートの錬金術士までの事なので、その後のイリス編やマナケミアは別です。プレイはしましたが。

ガストの錬金術の調合とは違ってレミュオールの錬金術師では加工をします。不思議な事に蝋燭を加工する事によってランプができたりもするのでした。

ヴィオラートのアトリエではお店番をしながら調合する事が可能です。接客が面倒という点はありますが。しかしレミュオールの錬金術師であるティコは店番なら店番、加工なら加工に専業する必要があるのでした。

というのは加工にはそれなりの時間が必要で、加工中には接客できないのです。また大量の加工を閉店後にさせると、ティコは徹夜は嫌だといいます。

特に攻略情報などは一応検索したものの、参考にする事は避けました。自力で解いてみようと考えたからです。気がついたらクリアしていたという感じでした。二つ目のエンディングも同じでした。

クリア後にも遊び続ける事ができるのがガストのアトリエと違う点です。それで気がついた事があるので紹介します。

それはフィルを水色の塔に派遣して持ち帰る事のできる水色のガラスを加工してできる「青灰色の首飾り」で大もうけできるという事です。相場が2200Gと高価で需要が70と高いのです。また一段階、加工する事によって比較的簡単に入手できるものでもあります。

そう頻繁に売れるといった品物ではありませんが、一気に売れる事があります。そうすると銀行に貯金しに行かないと所持金が上限値に達してしまう事さえあるのでした。

水色の塔で無事採取ができるにはフィルのレベルもそれなりに必要です。こちらの経験ですと序盤から彼に採取を任せていると必要なレベルに達していたという感じでした。

水色の塔の地図を手にするには町に投資する事が必要です。金額は残念ながら記憶していませんので、自力で確認してください。

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